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海外大学院 合格者インタビュー



鳥居真太郎さん 合格スクール Southern New Hampsire University, Oklahoma University(USA)、Edinboro University of Pennsylvania (USA)、MBA(Business Administration)、法政大学国際文化学部4年生
今回インタビューにご協力頂きました方は現役法政大学4年生の鳥居真太郎さんです。鳥居さんは現役大学生ながらビジネス学の最高峰、MBAに見事合格されました!大学時代異文化コミニケーションを学んでいた鳥居さんがMBA留学を決意するまでを伺いしました。
 
まずは大学院留学を考えられたきかけからお伺いしてもよろしいですか?
大学のプログラムで1年間アメリカに留学してたんで、もっと今度は長い期間きちんと学位をとるっていう形でまた行きたいとは思ってたんですよ。
大学時代の留学のご経験から大学での留学先もアメリカ以外はお考えにならなかったんですか?
もちろん大学時代のアメリカでの留学経験が良かったっていうのもありますけど、もともとスッゲー小っちゃい時からアメリカに興味があったんですよ。何故か(笑)。 だから大学を選ぶときも在学中にアメリカに1年間行けるっていうプログラムがあったからこの大学を選んだようなモンだったんで。

そして自然と成長していく過程でアメリカの影響を受けていたんですね。20世紀からアメリカの文化って世界的に大きな影響を及ぼしてたと思うんですけど、自分の場合も母親が映画が好きでよくハリウッド映画を見ていたのでそれを一緒に見ていたりとか、その他もファッションだったり、音楽だったり、自分が好きだと思うものがアメリカのものが多かったんですよね。それでアメリカっていう国に自然に興味を持って、更に大学に入って多民族国家アメリカの文化とかクロスカルチャー論などを学ぶうちにより興味が深まりましたね。
なるほど、ではそのアメリカ大学院に通学してどういった専攻を学びたいと思われましたか?
そこなんですけどぉ〜(笑)。最初は大学で学んでいたクロスカルチャーコミュニケーションにすごく興味を持てたし、最終的にどのキャリアに進むにしてもグローバルなシチュエーションであればそういった分野を学ぶことは必要だと思ったのでその専攻で考えいてたんですよ。実際、将来やりたい事も沢山あったのでまだ絞り込めず、全ての分野で生かせるものっていう考えだったし、、。

でも考え始めてから色々経験もし、考えて最終的にはより明確なことが学びたいっていう想いが強くなって,Global MBAに決めました。 その専攻の部分が最後まで悩みましたね。
専攻の部分は悩みますよね。TOEFLのご苦労はいかがでしたか?
TOEFLは1年間の留学から帰ってきてテスト対策をしてすぐ受けたのでそんなに苦労は無かったです。対策は2〜3か月位しました。
では、今回の大学院留学に関してのご家族の反応はいかがでしたか?
両親からは「とにかく現役で行け。1度しかチャンスは与えない」それだけですね。 でもそれのおかげで短期集中で準備が進められたので逆に良かったですけどね。 あとは治安面とか、きちんとしたビジョンを持って行けとかっていう助言はありましたけど反対は無かったです。
それはよかったですね。最初に大学院を考えられて、どういった形で準備を始められましたか?
そうですね、どうしても今年確実に行きたかったし、やっぱり多くの選択肢の中から進路を決めたかったので、最初からどこかにはサポートをお願いしようと思っていました。 なので、説明会を周って情報収集をしたりエージェント選びをしました。

その中で、ここは大学院留学に特化していたので、他の留学形態に力を入れている所やすごく大手でシステム化されている所より、よりプライベートな感覚でカウンセリングを受けることが出来たので信頼が出来ました。それでお願いすることにしました。
サポートサービスを受けられてみてご感想はいかがですか?
担当のカウンセラーさんが話しやすくて、担当してもらってよかったです。最初に約束してもらったとおり合格させてくれましたしね!
最後に今後の抱負をお聞かせ頂けますか?
どれだけ厳しいかは想像を絶しますが、とにかく食らい付いて自分の限界に挑戦してきたいと思います。そしてそこで得られたモノをベースにして自らの会社を立ち上げたいと思います。その為にも学べるもの、吸収できるものは全て吸収して来たいです。
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