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大学院留学エッセイ作成サポートプログラム

@サポートの特徴 Aサポートの詳細 B申込方法

大学院留学エッセイ作成サポートプログラムの、
特徴について詳しく解説しています 。

私たちは大学院留学専門のサポート機関として、個人様だけでなく、各企業や省庁様など、様々な組織へのサポートも行っております。

2014年に創業10周年を迎え、各企業や省庁様のみにご提供して参りましたエッセイサポートプログラムを、個人の皆様へもご提供する運びとなりました。ここではそのサポートプログラムの特徴について解説しています。

【サポートプログラム特徴】
1、担当スタッフはすべて海外大学院出願用エッセイ作成におけるスペシャリスト
2、担当スタッフ個人の主観的添削を行わない
3、添削言語は日本語、または英語が選択可能(日本人・ネイティブ講師選択可)
4、添削指導は対面方式、スカイプ、またはメールベースが選択可能
5、出願コースのエッセイ課題と皆さんのバックグラウンドを考慮した添削を徹底
6、個別カウンセリングで出願方法などの疑問に回答
7、出願締切に間に合うようスケジュール管理の徹底
8、クライアント様の個人情報を徹底管理


@ 担当スタッフはすべてエッセイ作成におけるスペシャリスト

海外大学院出願書類として作成するエッセイの添削は、講師がネイティブ、または海外の名門大学院を卒業している、といった単純な理由で行えるものではありません。もちろん海外の大学院で然るべき学位を取得していることは重要ですが、最も重要なことは、海外名門大学院の出願書類としてのエッセイ添削における経験と実績です。

また、ビジネス、公共政策や法律といった分野から、自然科学、工学、医療学系と様々な分野に精通していること、そして数多くのエッセイ添削に長年関わっていることが重要です。弊社には10年間大学院留学専門のサポートを行ってきた実績と、2012年より毎年ご依頼頂いております国土交通省様の派遣留学専任サポートを含む、各企業や中央官庁の皆様へのエッセイサポートを行ってきた経験と実績があります。


A 担当スタッフ個人の主観的添削を行わない

書類添削を実際に行うスタッフは担当者一名ではありません。もちろん直接添削結果等をお伝えさせて頂く担当スタッフは一名付きますが、弊社内部ではネイティブスタッフを含め、皆さんが作成したエッセイについての添削結果や作成のアドバイスなどは、必ず出願書類作成に携わる複数名のスタッフが考察し作成致します。

これは担当させて頂くスタッフの個人的主観、そして知識や力量によってサポートのクオリティが変動してしまうことを避けるため、そして複数の専門スタッフでより客観的に確認、検討させて頂くことでより審査官の立場に立った効果的なエッセイを作成することが可能になると考えるためです。


B 添削言語は日本語、または英語が選択可能

私どものエッセイ作成サポートプログラムは、基本的には日本語での添削に始まり、内容が固まった段階で英訳、そして最終的に全体を通してネイティブチェック(段落構成、語法や表現方法の修正)を入れ完成となります。

効果的なエッセイとは洗練された英語を駆使することが重要と考えている方が多いですが、最も重要なことはエッセイの中身です。そのためエッセイの内容を検討する際、第一言語の日本語を使用することが最も効率のよい作成方法だと考えます。もちろんご希望によっては最初からネイティブ講師が担当させて頂くことも可能です。


C 添削指導は対面方式、スカイプまたはEメールが選択可能

エッセイの添削方法に関しましては、表参道カウンセリングルームにお越し頂ける方は対面方式での指導か可能です。また、お忙しい方やご遠方にお住まいの方には、スカイプカウンセリング+メールベースでの添削、またはメールベースでの添削のみ、をお選び頂くことが出来ます。もちろん最初は対面方式で後半はメールベースなど、指導方法は自由にお選びいただけます。

なお表参道カウンセリングルームは、ブース等の仕切りではなく、完全個室となっておりますので、職業経験やご実績、そして各種テストスコアなど、プライベートなお話も気兼ねなくご相談頂くことが可能です。

D 出願コースのエッセイ課題と皆さんのバックグラウンドに沿った添削を徹底

海外の大学院に提出するエッセイを作成するうえで、最も重要なことは出願コースの各エッセイ課題の明確な回答となるエッセイを作成する必要があるということです。よく志望動機書と一言で表す方が多いですが、各出願校のエッセイ課題を注意深く分析することにより、担当者(審査官)が出願者に何を求めているのか、という点を明らかにすることができます。各出願コースのエッセイ課題の詳しい分析なしに効果的なエッセイ添削は絶対にできません。

また、次に重要なことは、必ず皆さんのバックグラウンド(学術及び職業的ご経験や実績など)とエッセイ課題、そして出願する専攻を三位一体で考え、最も効果的なエッセイになるようエッセイの内容を注意深く検討することです。特に数多くの(学業的及び職業的)実績をお持ちの方は、どのご経験や実績をエッセイに盛り込むことで最も効果的なエッセイが作成できるのか、という点が非常に重要となります。

最も効果的な実績やご経験の選定には、エッセイ課題の詳しい分析だけでなく、皆さんのバックグラウンドを詳しく知る必要があります。そのため、サポートプログラムお申込時に英文履歴書のご提出をお願いしております。


E 個別カウンセリングで出願方法などの疑問に回答

弊社は大学院留学専門のサポート機関として10年の実績があります。そのため、出願方法や各出願書類の提出方法、オンラインアプリケーションの作成方法など、海外大学院に出願する際発生する様々な疑問にお答えしています。

また、10年の実績から、皆さんのバックグラウンドや取得スコア等から、出願希望校のある程度の合否に関する可能性や、各種テスト(TOEFLiBT/IELTS、GRE/GMAT)の対策方法や適正などもアドバイスさせて頂くことが可能です。


F 出願締切に間に合うようスケジュール管理の徹底

どれだけ完璧なエッセイを作成したとしても、出願締切に間に合わなければ意味がありません。そのため、出願締切に合わせた作成サポートを徹底しています。具体的には、お申込時に出願締切を考慮した各エッセイの作成開始から完成までのスケジュールを作成します。もちろんご都合によりスケジュール通り進めるのが難しい場合はスケジュールの再調整も行っています。

G クライアント様の個人情報を徹底管理

弊社のクライアント様は企業派遣や省庁派遣、そして私費留学の方は様々ですが、各種派遣留学の方は社外秘の情報をお話頂くこともございますし、私費の方でも社内の職業的実績などをどこまで出願書類という第三者の目に留まる書類に載せることが可能か、といった非常にプライベートな内容についてご相談頂くことも少なくありません。

そのため、クライアントの皆様の情報及び各種書類に関しましては、常に情報管理部にて厳重に保管、管理を行い、然るべきスタッフ以外閲覧できない状態になっております。



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