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海外の大学へ編入・交換留学

イギリス・オーストラリアへ大学編入 アメリカへ大学院編入

現在大学生は大学在学中に留学を実現する、
スタディアブロードプログラムを選択することが

現役大学生のための海外大学授業聴講留学が現在脚光を浴びています。オーストラリア・イギリスでは大学編入制度がない代わりに、一年間の授業聴講留学が整備されています。

現在大学生は所属大学にもよりますが、このスタディアブロードプログラムで履修した単位は日本の所属大学にトランスファー(卒業単位にカウント)することが可能です。


イギリスへの大学編入

【Study Abroad Programme】
イギリスの大学には1年間だけ授業聴講ができるStudy Abroad Programmeがあります。現在では世界各国から留学生が授業聴講のプログラムでイギリスの大学を訪れています。

このプログラムで正規の授業を聴講したい場合、各大学が要求してくる英語力を付ける必要があります。英語力が満たない学生は、英語学校からのスタートなります。

【Junior Year Abroad(JYA)】
また、大学の中には日本人の大学生のために4月から始まる1年間のプログラムJunior Year Abroad(JYA)を設置しています。

こちらはまず4月から9月まで英語力とスタディースキルを付属の語学学校で高め、9月から1学期、もしくは2学期大学の授業に参加できるというプログラムです。現役日本人大学生のためのプログラムなので、日本の大学側が認めれば単位も移行できます。


オーストラリア(ニュージーランド)への大学編入

オーストラリア、ニュージーランドの大学にも半年〜1年間授業聴講ができるStudy Abroadの制度があります。

オセアニアの大学の入学時期は2月、7月の2回あり、前期、後期のどちらか、又は両方に授業に参加することができます。英語力の入学条件が高く設定されていますが、1学期目にまず付属の英語コースで英語力をあげ、2学期目から授業聴講する方法もあります。


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