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大学院留学コンサルティングTOP > 大学院留学 魅力と難易度 > 大学編入・交換留学

海外の大学へ編入・交換留学

現在大学生の方は海外大学へ編入・交換留学という方法を通して、
大学在学中に留学を実現させることができます。

イギリス・オーストラリアへ大学編入 アメリカへ大学院編入

大学編入・交換留学という道は、通常単位制度が適用されている北米の大学に開けています。しかし昨今では、イギリス・オーストラリアの大学を中心に、スタディアブロードプログラム(大学交換留学制度)を整備しており、現在現役大学生の門戸は非常に広いと言えます。

大学編入・交換留学を選ぶ理由は主に三つです。一つは、現在大学生で一日でも早く留学したい、日本を離れたいと考えている方。二つ目は、大学院で大きく専攻が変わるため大学レベルの勉強を最初にしなければいけない方。三つ目は希望の大学院に入学できない方です。


イギリス・オーストラリアへの大学編入

通常イギリス・オーストラリアの大学は進級制度を取り入れているので、大学の途中から編入することはできません。

しかし現役大学生のためにStudy Abroad Programという一年間の授業聴講留学プログラムを開講しています。これは海外の現役大学生専用に整備された交換留学プログラム制度です。
イギリス・オーストラリアへの大学編入>>


アメリカへの大学編入

大学の専攻と大学院で希望する専攻が違った場合は、一度大学編入して大学レベルの単位をとってから大学院にいく必要があります。

その際、日本で大学を既に卒業している場合は、トランスファー先の大学を卒業する前に大学院に入学することができます。アメリカの大学は日本と同様に単位制を取り入れていますので、このトランスファー制度を利用し大学編入留学を行うことができます。
アメリカへ大学編入>>


海外大学院学校紹介

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